シェアオフィス6F
貸会議室6F

こんにちは。コワーキングスペース7F(ナナエフ)運営代表者の星野邦敏です。

先日に、5%還元の「キャッシュレス・ポイント還元事業(キャッシュレス・消費者還元事業)」に、当施設であるコワーキングスペース7F(ナナエフ)も登録されました。

「キャッシュレス・ポイント還元事業(キャッシュレス・消費者還元事業)」とは、経済産業省の施策で、クレジットカード払いや交通系電子マネーやQR決済を行う際には、2019年10月1日〜2020年6月末まで、お客様に5%還元がある、という制度です。
キャッシュレス・ポイント還元事業(キャッシュレス・消費者還元事業)

ご利用者様には、コワーキングスペース7F(ナナエフ)のドロップイン利用(一時利用)、貸会議室6F(ロクエフ)の当日支払の際に、クレジットカード払いや交通系電子マネーやQR決済などキャッシュレスでの支払をされた場合には、5%還元が適用されます。

詳しくは、私たちも加盟しておりまして、理事としてコワーキングスペース業界の非営利型の一般社団法人の運営にも関わっております、一般社団法人コワーキングスペース協会のWebページもご覧ください。
コワーキングスペース運営事業者の皆さま、「キャッシュレス消費者還元事業」の申請はお済みですか? – 一般社団法人コワーキングスペース協会

コワーキングスペース7F(ナナエフ)・貸会議室6F(ロクエフ)については、VISA・MasterCard・JCB・American Express・ダイナースクラブなどのあらゆるブランドのクレジットカード支払い、SuicaやPASMOなどの交通系電子マネー、PayPay・LINEPay・メルペイ・楽天ペイ・d払いなどのQR決済など、ほぼ全てのキャッシュレス支払に対応しております。

「キャッシュレス・ポイント還元事業(キャッシュレス・消費者還元事業)」のポスターやPOPなども届きまして、10月1日から適用できます。

最近のコワーキングスペース7F(ナナエフ)・貸会議室6F(ロクエフ)の当日支払方法も、今年の初めくらいは現金が約8割、クレジットカード支払&交通系電子マネーが約2割、という肌感覚がありましたが、最近では、現金が約5割、クレジットカード支払&交通系電子マネーが約3割、QR決済が約2割くらいと、コワーキングスペースのドロップイン(一時利用)の500円・1000円の支払いにおいてもキャッシュレスが進んでいると、運営側として感じております。

10月1日より、消費税が増税されて、一方で、今回の「キャッシュレス・ポイント還元事業(キャッシュレス・消費者還元事業)」などもあり、日本においてもキャッシュレスの流れが進むのではないかと推測しています。この機会に、ぜひご活用くださいませ。

今後とも、コワーキングスペース7F(ナナエフ)をよろしくお願いいたします。

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この記事を書いた人

コワーキングスペース7Fの運営代表者です。7Fの運営会社である株式会社コミュニティコムの代表取締役でもあります。2012年12月1日に7Fがオープンしてから2014年4月末まで店長も兼ねていましたので、外出予定が無い日は基本毎日いましたが、現在は店長を任せ、オーナー兼利用者となりました。今はもともとの本業のITの仕事と、コワーキングスペースに絡んだ創業支援や地域おこしの仕事が中心です。下のフロアを増床することになり、シェアオフィス6Fと貸会議室6Fの運営もしています。趣味は自分の思い付いたWebサービスを自分で自由に開発することです。



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